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- ケーススタディ
TikTok ShopのDMはセラーセンターに閉じ込められている——3人チームがWebhookで受信するまでの話
TikTokの公式開発者APIにはDMエンドポイントがなく、Shop Partnerの申請も多くのアカウントには門が閉まっている。ホーチミンシティの3人コスメチームがすべての選択肢を検討し、実際に機能する唯一のルートを見つけるまでの記録。
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WhatsAppの請求書を1行ずつ調査したら、60%は使ってもいないインフラへの支払いだった
4人のサポートチームが毎月のWhatsApp請求書を項目ごとに分解した。その大半はBSPのマークアップと、一度も触れていない送信用ツールへのプラットフォーム料金だった。この調査の全貌と、彼らが何に切り替えたかを紹介する。
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LINEもまとめて1本のWebhookへ:東京のチームがLINEとWhatsAppの受信を統合した方法
東京のスキンケアブランド(4人体制)は、季節商品のキャンペーン開始前にLINEの受信を稼働させる必要がありました。LINE公式アカウントの審査には最長60営業日かかります。彼らは既存のWhatsApp用Webhookに、午後だけでLINEを追加しました。
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Xの2026年API料金改定:従量課金はDMと@メンション受信に何を意味するのか
Xは2026年2月に開発者向けAPIを従量課金制へ移行し、4月には料金をさらに改定した。新規開発者向けの無料枠はもう存在しない。DMと@メンションを受信するだけのチームにとってこれが何を意味するのか、そして従量課金を一切受けない方法を解説する。
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TelegramのGuest Modeと統合インバウンドWebhook:マルチプラットフォームのメッセージ問題を本当に解決するのはどちら?
Telegram Bot API 9.5にGuest Modeが追加され、参加していないチャットで@メンションされたボットも一度だけ返信できるようになりました。Telegram単体の問題を解決する巧みな仕組みですが、できること・できないこと、そして複数プラットフォームを運用するチームに本当に必要なものを整理します。
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UnifyPort Exporter リリース:X と TikTok アカウントをワンクリックで接続するブラウザ拡張機能
UnifyPort Exporter が Chrome ウェブストアに登場。X(旧Twitter)と TikTok アカウントを UnifyPort のセッションインポートに接続する際に唯一残っていた手作業ステップを解消する、小さなブラウザ拡張機能です。
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Zalo の2026年6月版 OA 料金が始動:あるクロスボーダーチームが OA の手続き地獄を避けつつ Zalo メッセージを受け続けた方法
Zalo の新しい公式アカウント(OA)料金が2026年6月1日に施行。ホーチミンの5人のクロスボーダーチームに必要だったのは配信でもテンプレートでもなく、受信だけだった。1本の webhook で Zalo(と WhatsApp、そして後から LINE)を OA のトレッドミルなしに受け続けた方法。
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Webhook ドキュメントを AI コーディングエージェントに渡したら、動く自動応答ボットができあがった
ビルドログ:UnifyPort の webhook リファレンスを Cursor や Claude Code のような AI コーディングエージェントに渡し、署名検証・受信ルーティング・返信呼び出しまで揃った本物の自動応答ボットを、ひと午後で組み上げる様子を追う。
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TikTok には DM API が存在しない——それでもチームが TikTok Shop のメッセージを受信できている理由
TikTok 公式の開発者 API は DM の送受信ができず、TikTok Shop のメッセージ機能も一部の市場で審査を通過した出品者にしか開放されていません。プログラムで TikTok の DM を受信したいなら、いまも使えるのはこの方法です。
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UnifyPort v1 API が本番運用可能に:最初の安定版に含まれるすべて
UnifyPort v1 API が本番運用可能になりました。1 つの送信エンドポイント、11 個の標準 Webhook イベント、6 つのメッセージチャネルの接続フロー。本リリースの完全なチェンジログです。
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