メッセージング開発者が 常時開きっぱなしのツール
短く、意見の入った一覧 — webhook デバッガ、署名ユーティリティ、トークンデコーダ、そして実装で実際に頼っているプラットフォーム別ヘルパー。
UnifyPort 自社製
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WhatsApp Template Validator
近日公開WhatsApp Business のメッセージテンプレートを Meta の承認ルール(プレースホルダ番号、ボタン上限、ヘッダのメディア種別、文字数上限)に照らして、提出前にチェック。
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HMAC Signature Generator
利用可能HMAC-SHA1 / SHA256 / SHA512 署名をブラウザ上で生成・検証。Webhook 署名のデバッグに便利です。
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Unix Timestamp Converter
利用可能Unix タイムスタンプと日付を相互変換。秒とミリ秒を自動判別します。
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JSON Formatter
利用可能JSON の整形・圧縮・検証。シンタックスハイライトとワンクリック JSON Path コピー付き。
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E.164 Phone Number Formatter
利用可能電話番号を貼り付けるだけで、E.164・国際形式・国内形式をブラウザ内で即時に取得できます。
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Webhook デバッグ
ペイロードを捕まえ、ヘッダーを確認し、リプレイする — どんなメッセージング連携でも避けられない基本作業。
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webhook.site
ガイド Freemium5 秒で使い捨て URL を発行、ヘッダーとボディを丸ごと確認できる。プロバイダが本当に発火しているか確認する最速ルート。
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Pipedream RequestBin
ガイド Freemiumリプレイ付きの老舗 bin。秒単位ではなく数時間にわたるトラフィックを観察したいときに向いている。
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smee.io
ガイド Open sourceGitHub が運営しているプロキシ。パブリックな webhook を localhost に転送できる。トンネルソフト不要。
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ngrok
ガイド Freemiumローカルトンネルの事実上の標準。127.0.0.1:4040 のリクエスト inspector が開発中で一番開いているページ。
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HMAC とリクエスト署名
プロバイダが webhook に付ける署名を生成・検証する。
トークンと JWT
資格情報をデコードし、claims を確認し、有効期限を点検する。
Telegram
Bot API 周辺ユーティリティ。UnifyPort 自体は Bot API ではなく user-mode MTProto で動いていますが、多くのチームは両方を並行運用しています — 以下のツールは Bot API 側で活きます。
電話番号
E.164 への正規化と検証、皆が使っているのと同じライブラリで。
汎用 API ツールキット
インテグレータなら遅かれ早かれ必ず触れる周辺ユーティリティ。
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httpbin.org
Open sourceHTTP のエコーサーバ。自分のクライアントが本当に思った通りのヘッダーとボディを送っているか確認する最速の方法。
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crontab.guru
無料cron 式を英語に翻訳し、次回発火時刻を表示。"*/15" の書き方が合っているか勘で書くのはもう終わり。
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regex101
無料エンジン解説とパフォーマンスヒント付きのリアルタイム正規表現テスター。解説ペインだけでもブックマーク価値あり。
regex101.com 開く → -
Hoppscotch
Open sourceブラウザで動く、登録不要のオープンソース版 Postman。借りた PC や、素早くリクエストを共有したいときに便利。
hoppscotch.io 開く →
外せないツールが抜けていますか?
私たちのチームや顧客が新しく良いものを見つけるたびに、この一覧を更新しています。